輸入許可の取得から相談
車と持ち主の条件に合う申請方法を確認し、許可を受けてから輸送を手配します。これから申請する方もご相談ください。
車の資料、渡航目的、該当する申請方法
大切な愛車を、オーストラリアでも。日本での引取りから船積みまでを手配します。輸送には、先に輸入許可が必要です。申請前の方も、車種と渡航予定からご相談ください。

車の情報と使う地域を伺い、必要な申請と準備をご案内します。これから調べる方も、そのままご相談ください。
車と持ち主の条件に合う申請方法を確認し、許可を受けてから輸送を手配します。これから申請する方もご相談ください。
車の資料、渡航目的、該当する申請方法
土や植物を持ち込まないための清掃と、アスベストを含む部品の有無を確認します。整備・部品交換の履歴は、分かる範囲でお知らせください。
清掃の手配、車の整備・部品交換の履歴
輸入許可と、公道で使うための登録は別です。使用する州・地域で必要な検査・登録条件を、輸入前に確認します。
登録する州・地域、現地の検査と登録の担当
最初から書類を揃える必要はありません。分かることを伺い、次に必要な資料をご案内します。
車検証などの車両情報と、分かれば製造時期をお知らせください。改造がある場合は、その内容も伺います。
いつ、どこで購入し、どのくらい自分で使ってきたかをお知らせください。必要な資料は順にご案内します。
移住・帰国などの予定、滞在資格、現地で登録する州・地域を確認します。
渡航日と輸送希望時期、輸入許可を申請済みかをお知らせください。許可が出る前に船の予約を進めないようにします。
申請に必要な書類は、利用する輸入方法によって異なります。
見積りに含まれる作業と、現地で支払う費用を分けてご案内します。
車と渡航の予定を伺い、船に載せる前の準備と、到着後の手続きを順にご案内します。
車の資料、所有・使用の状況、到着先を整理して、利用できる輸入方法を確認します。
必要な資料で申請し、許可内容を確認します。あわせて現地の登録条件と担当範囲を整理します。
許可後に輸送を手配し、必要な清掃や部品の確認、輸出書類の準備を進めます。
受取人や現地の依頼先が、通関・検疫などを進めます。許可の条件を満たし、使用する州・地域の登録手続きへ進みます。
オーストラリアへ車を送る前に、気になることを確認しましょう。
対象になり得る制度があります。海外での所有・使用期間や移住の条件を確認して申請します。自分の車というだけで、必ず許可されるわけではありません。
古い車向けの申請方法でも、事前の許可が必要です。製造時期だけでなく、大きな改造をした時期や内容も確認します。
許可を受けてから輸送を手配してください。許可前に到着すると車を引き取れず、保管費用などがかかる場合があります。
原産国だけでは判断できません。製造時の部品に加えて、後から交換した部品も含め、確認できる資料を準備します。
許可だけでは公道を走れません。使用する州・地域で必要な検査、登録、保険などを整えます。到着後の移動方法も先に確認しましょう。
個人用の乗用車を継続して使う場合の一般案内です。許可の取得や州・地域での登録を保証するものではありません。車と渡航予定に合わせて、発送前に個別に確認してください。