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  • 執筆者の写真: shogo shirako
    shogo shirako
  • 2025年11月11日
  • 読了時間: 1分

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車を海外に送る話をしていると、だいたい途中で出てくるのがこれです。 「申告って、いったいなんですか?」 正直に言うと、ここが分かると輸出が一気に“現実的”になります。 逆にここがふわっとしたままだと、コンテナの中身が増えた瞬間に難易度が跳ねます。 まず結論からいきます。 申告は「税関に、箱の中身の自己紹介をする作業」です。 (注:申告=税関に「何を」「いくらで」「どこへ」出すかを正式に伝える手続き

 
 
 
個人で中古車を海外に送るとき、「誰がどこまでやるの?」で勘違いが起きるポイント

いきなり正直に言うと。 個人で車を海外に送るって、やってること自体はシンプルに見えるのに、なぜか途中で「え、そこ誰の担当?」が起きがちです。 理由はカンタンで、中古車の輸出って“宅配便っぽい顔をしてるけど中身は別モノ”だから。 今日は、 輸出.comのガイド のまとめじゃなくて、勘違いが起きる地雷だけを厚めに整理します。 (このブログはガイドの1セクション目にリンクされる前提の参考記事、って立ち位

 
 
 
EV(電気自動車)は海外に送れない?!

最近は、世の中「猫も杓子もEV」という雰囲気があります。 新車のニュースを見ても、メーカーの発表を見ても、 とにかくEV、EV、EV。 いかにも「もう全部EVになる」ような空気感がありました。 ただ、実際の販売台数を見ると、EVよりもハイブリッド(HV)の方が売れている、 というデータも珍しくありません。 イメージと現実が、少しズレている。 ここは一度、冷静に見ておくポイントです。 とはいえ、EV

 
 
 

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